だいじょうぶの最新レビューならココッ 2018年度

最後は涙がぽろぽろこぼれてしまうようなやさしい作品です。いまでこそ言葉を話すことが不自由な父ですが、言葉がけを大切だと言い、赤ちゃんだった孫たちにいつも話しかけていました。。

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2018年01月07日 ランキング上位商品↑

だいじょうぶだいじょうぶだいじょうぶ (ちいさな絵童話りとる) [ いとうひろし ]

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ママが泣ける本ですよ♪幼少の子供には理解しずらいかも?ですが!子供は大人よりもたくさんの不安を抱えて生きてますよね。だいじょうぶだいじょうぶと前向きに思うところ!おじいちゃんの想いをしっかり受け継いでいて素敵です。子どもの寝かしつけの時に読んでいますが、「だいじょうぶ、だいじょうぶ」のフレーズが耳に残りやすいのか、普段も優しい声でよくその言葉を使っています。そのたびにおじいちゃんは僕の手を握り、「だいじょうぶ だいじょうぶ。そっと子供に本を読み聞かせながら「だいじょうぶだよ」と言ってエールを送って下さい。弱くて怖くて不安でいっぱいだった男の子が最後には。以前から気になっていた絵本で!大人が読んでも心が温かくなるお話です。大人へのプレゼントにもいいかもしれません。そして!孫たちをとても愛していて!昔は孫とよく散歩をしていたものです。」と言ってあげられる母親、人になりたいなぁ。それを見て!わが子の成長を感じつつも!切ない想いでいっぱいでした。私の父は今脳梗塞を患い、孫たちとのコミュニケーションがうまくとれず、さみしそうにしていることが多くなりました。2歳くらいになると他の子と比べても怖くなかったものが急に怖いと感じ始めたり不安になってきたり、人見知りになったりでうちの子の場合だといつも泣かされ役なので私がこの先、園に行っても大丈夫なのかな?と不安になっています。読み手にも大丈夫だよって言ってくれているような癒される絵本です。悲しいとき!困ったときに!誰かがかけてくれる「だいじょうぶ」って言葉が一番慰めになると思うのですね。大人の私が読んでも気持ちがホッコリします。何か失敗して叱られるという不安でいっぱいだったとき!「だいじょうぶ」と言ってもらえてどんなに安心したことか。人生を、長く生きて来たおじいちゃんと、小さな孫とのふれあいが描かれています。大丈夫!このひとことは大人でも安心と元気をもらえそうです。やんちゃな子にも人見知りな子にも「だいじょうぶ」と言ってくれる素敵な本でした。お薦めできる1冊です。落ち込んだ時の大人の方にも良い絵本だと思います。家の近くをのんびり歩くだけの散歩でしたが、冒険するような楽しさに溢れていました。この絵本を読むたび!親孝行をしなければなぁ!と思います。。3歳の息子にはまだ理解できない部分が多いですが、私が読みながら泣きそうになってしまいました。10才の息子には幼すぎる事はわかっていましたがレビューが良かったので購入しました。。」とおまじないのようにつぶやくのでした。(僕とおじいちゃんは毎日のようにお散歩を楽しんでいました。今回は還暦を迎えた大人の方にプレゼントしました。介護をしながら、何もできない自分に自信をなくしていましたが、この本を読んだらなんか安心しました。おじいちゃんは草や木!空!虫!人などに古くからの友達のように声をかけていました。何度読んでも泣けてきます。どうぞ読んでみてください。この本は子供の不安をおじいちゃんがやさしく受け止めて励ましてあげるほんわかムードで進んでいくのだけれどいつの間にか私に「だいじょぶだよ」と言ってもらってるような錯覚に陥ります。そんなとき!こちらの絵本をみつけました。レビューをみて購入。難しいですが。届くのが楽しみです。そして大きくなった僕が、おじいちゃんのためにしてあげたことは・・・?ここで必ず泣いてしまいます。散歩でどんなことを話していたかはわかりませんが!きっとこのおじいちゃんと同じように!温かい気持ちで孫たちのことを見守ってくれたと思います。何回か読んであげるうちに子供を自然と励ましてあげられる本じゃないでしょうか?子供はいつの間にかイヤだったことつらかったことを言わなくなり自分で解決していこうとするそうですね。近くの書店では大型版しかなかったため、こちらのショップで見つけて即注文。自分が子どもの頃そうだったと。このお話の中の「ぼく」が、おじいちゃんの愛情をしっかり受け継いで、おじいちゃん(たぶんそれ以外の人たちにも)に同じ思いを向けられる子になったことに、感動しました。最後は泣けます。大切な一冊になりました。「だいじょうぶ」という言葉の持つ力ってすごいですね。大人になって今、実は「だいじょうぶ」って愛情がないと言えない言葉だと分かりました。やさしい気持ちになれますよ。『だいじょうぶ』という言葉のパワーを感じる絵本です。送料無料なのも良いですね。なんだかウルっとくる本です。子供が大きくなったときにぜひ読んで欲しいです。孫に読み聞かせるにはちょっと文字が小さいと思いました。老眼になると見えなくなる事を痛感しています。)僕が成長していく過程で、どんな困難に出会っても、なんとかなる。以前、いとうひろしさんの講演会に参加させて頂いた時は、こんな繊細な絵本を描くような印象がなかったのですが、最近知って購入しました。ぜんぶがひらがななので、3歳の息子でも読めていいです。内容も素敵で最後は息子と2人で泣いてしまいました。私も子どもに!「だいじょうぶ だいじょうぶ。。子どもに読み聞かせながら!自分に言い聞かせている感じです。子どもには丁度良いサイズですね。大きくなるにつれて出会う色々な事に出会いますが、その度におじいちゃんのかけてくれる呪文のような”だいじょうぶ だいじょうぶ”の言葉。おじいちゃんの目で読んでしまうというのは!自分が年を取ったからかなあ。これからは、なにかあったら「だいじょうぶだいじょうぶ」・・・そうしたら元気になれる気がします。(でも一方で!困ったことや怖いこともこの世の中にはあると知ります。)1〜2歳児の世界がどんどん広がっていく様子が、息子と重なってしまいます。 勝手に決めてますが(笑)何かを教えたり 学んだりとしてほしく。そのときのことをわが子がどれだけ覚えているかはわかりませんが、読み聞かせてあげたいと思います。親戚の3才児へプレゼントしました。学校で読み聞かせで初めて見て小1の息子は涙したようです。本を読む時間。ほんわかした絵がとてもよかったです。